五年生が、図工で、版画の学習に入りました。テーマは、「絵を描く友達」です。絵を描く友達をお互いに見合いながら、下絵を描きました。今回も、粘土作品と同じように、現代陶芸美術館の先生に、講師として来ていただきました。「10分集中 2分 休憩」のサイクルで、作品作りに取り組みました。

トイレのスリッパに履き替える場所です。子どもたちは、次に履く人のことを考えて、スリッパをそろえることを心がけています。養護教諭の提案でトイレのスリッパを脱げにくい形の物に変えました。校務員が板のペンキを塗り替えました。みんなの心遣いで、少しでも清潔で使いやすいトイレになるようにしています。

トイレ掃除の子は、本当に一生懸命にそうじをしています。感心します。