6年生は、3時間目に理科の授業に臨みました。授業の後半はこれまでの学習を振り返る時間でしたが、素晴らしい集中力で、教室には「カリ、カリ・・・」と鉛筆の音が響いていました。

下の写真は、休み時間に図書当番の活動をしている様子です。

脇之島小学校の読書活動を支えてくれて、ありがとう。

脇之島小学校をより良くしようと、5、6年生と4年生の学級委員が、委員会の活動に取り組んでくれています。

【体育委員会の活動の様子】

 

 

 

 

 

 

 

 

【図書委員会の活動の様子】

 

 

 

 

 

 

 

 

【環境委員会の活動の様子】

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【代表委員会の活動の様子】

今日の朝活動は「読書」でした。下の写真は1年生、2年生の読書の様子です。一人一人が正しい姿勢で集中して取り組めていることが分かります。

1年生の様子

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2年生の様子

1月14日(木)から、小学校北側にある歩道橋の修繕工事が始まりました。絆メールでもお伝えしたように、工事会社からは、登校時はもちろんのこと、下校時も工事を中断し、ガードマンの誘導のもと安全に下校できるように配慮すると連絡を受けています。

ただ、下校時は工事の資材があったり、通行を規制するためのコーンが設置されたりすることが考えられるので、十分に注意して通行していく必要があります。

学校から児童へも連絡しますが、ご家庭でもお子様に注意喚起をしていただけるとありがたいです。よろしくお願いします。

児童会あいさつ運動に合わせ、PTA環境委員会の皆様が交通安全指導を兼ねた「あいさつ運動」を行ってくださっています。子ども達の登校を見守り、元気づける委員さん方のあいさつの声に、子ども達も安心して登校できています。ありがとうございます。

そんな中、横断歩道を駆け足で渡り終えると、止まっている車、そして交通安全指導を行ってくださっている委員さんに頭を下げてお礼をする6年生女子の姿がありました。その児童は「私たちのために、止まってくれている運転さんや当番をしてくれる地域の人にお礼をするのは、当たり前のことです。」と言っていましたが、分かっていても行動で表すことは簡単なことではありません。

保護者の皆様、地域の方々の協力が、こうした子どもの心の成長を支えてくださっているのだと思います。引き続き、ご協力よろしくお願いします。

1月13日(水)から、児童会による「あいさつ運動」が行われています。代表委員のメンバーが南門、北門にそれぞれ立ち、登校してくる仲間一人一人に「おはようございます」と、元気のよい大きな声で、気持ちのよいあいさつを広げていました。

ある代表委員の女子は、「私たちのあいさつに応えて、元気なあいさつを返してくれたときは、とても嬉しい。逆に、あいさつを返してくれないときは、少し寂しい気持ちになる。でも、みんなが『ぽかぽか笑顔』になるように、頑張る。」と語ってくれました。

これからも、全校の『ぽかぽか笑顔』を広げられるように、みんなであいさつ運動を盛り上げてくれることでしょう。

 冬休み明け、初めてのなかよし遊びを行いました。鬼ごっこをしたり、だるまさんが転んだをしたりするなど、各グループ(縦割りの掃除班)で工夫しながら元気よく、そして楽しく活動することができました。