5年生の粘土授業では、塔を作ります。粘土を糸で切るところから始めて、柱をつけるところまでやりました。明日積み上げて、飾りを付けて完成です。

「砂防」とは、土砂災害を防ぐという意味があります。降雨体験や土砂崩れの模型の見学を通して、雨の怖さや砂防堰堤の大切さを学ぶことができました。災害が発生したときに現場を照らす照明車も見学して、6階の高さまで伸びる柱に驚いていました。

テープやリボンを使って、風に吹かれてひらひらゆれるおもちゃを作りました。送風機や扇風機を使って、完成した作品をひらひらさせてみました。