多治見市の南消防署とオンラインでつないで、救急救命講習を行いました。クイズに答えたり、ペットボトルを使って胸骨圧迫を体験したり貴重な経験をしました。授業が終わった後、「すごく勉強になった」と声が聞こえてきました。

 

国語の「てがみでしらせよう」で実際に書いた手紙をポストに投函してきました。ポストに「ちゃんととどけてね。」「てがみをよろしくね。」と声を掛けながら投函している子が多かったです。

保護者様、封筒の宛名記入などご協力いただきありがとうございました。

 

こま・けんだま・ヨーヨー・だるま・ビー玉で遊びました。なかなか昔の遊びをする機会がなく、遊び方を知らない子もいましたが、名人の友だちに教えてもらいながら、楽しむことができました。

たくさんの箱を使って、友だちと協力しながら、様々な作品ができました。高く積んで倒してみたり、並べてみたり、ホワイトホールは賑やかな声であふれていました。

多治見西高等学校箏曲部の皆さんに来ていただきました。自分たちの知っている曲が流れると体でリズムをとったり、拍手をしたりして優雅で楽しい時間を過ごしました。箏で演奏するクリスマスソングも新鮮でした。

「パフ」の曲に合わせて,全身でリズムを表現していました。カメラのピントが追いつけないほど、ノリノリで楽しんでいました。

「まどからこんにちは」という題材で図工の作品を作っています。動物園や水族館、お菓子の家など、テーマを決めて、カッターを使って窓を作ったり、窓の向こう側の絵を描いたりしています。みんなの窓から何がでてくるのか楽しみです。

ライオンズクラブの方々を講師に招き、薬物乱用防止教室を行いました。特に身近なタバコの害や中毒性について教えていただきました。見せていただいた写真に釘付けになって話を聞いている姿が見られました。

小さな手で力を込めて、粘土で恐竜を作りました。翼のある恐竜や背中がプールになる恐竜など、みんなの頭の中の恐竜が形になっていました。話を聞くときも、作るときも真剣な顔で頑張っていました。

福祉教育の一環で、盲導犬について勉強しました。盲導犬と白杖のメリットや訓練の様子、盲導犬と町で出会ったときの注意点など真剣に話を聞いて、たくさんメモをとっていました。