コロナ禍で行うたのしみな祭ということもあり、役員のみなさまは、今まで何度も協議をし、子どもたちのためにと働いてくださいました。

1人1人がスムーズに作業できるようにと、マスクケースの切り取り線を色分けして書いてくださったり、スライム用の材料を全員分作ってくださったりと、大変な時間と手間をかけ準備をしてくださいました。

どの子も笑顔いっぱいに「楽しかった~!」と言って帰っていました。本当にありがとうございました。

27日は「あいさつで絆の日」です。朝からPTAのみなさんとまちづくり市民会議のみなさんに校門に立っていただき「あいさつで絆の日」を実施しました。自分から進んであいさつをする子もいて、キャンペーンの成果がでているなあと思いました。多治見市教育委員会の教育長の渡辺様も参加していただきました。お忙しい中、ありがとうございました。

毎週水曜日は、「資源回収倉庫:開放」しています。今週もたくさんの資源が集まりました。ありがとうございます。本日、東濃故紙センターに来ていただき資源を回収していただきました。ここで回収した資源は、2月の資源回収に合計されることになっています。「資源回収倉庫:開放」は、毎週水曜日 朝8:00~夕方5時となっています。今後も、ご協力よろしくお願い致します。

PTAの校外生活委員のみなさんが校門に立って「あいさつ運動」を進めてくださいました。暑い中、7:30~8:00過ぎまで登校する子どもたちにあいさつの声をかけてくださいました。新型コロナウイルス感染防止のため、大きな声を出さないように話しているので、静かな登校ですがお母さん方の前を通る時に、会釈をする子もいました。大きな声を出せない中、一人一人考えている姿がステキだなと思いました。

令和2年度の学級委員、家庭教育委員、副地区委員のみなさんが集まり、「学級委員会」と「専門委員会」が行われました。新型コロナウイルス感染防止を受けて、今年は会議を開くことができず、今日が初めて顔をあわす日となりました。「三密」を防ぐために、今回は体育館で会議を行いました。

会長、副会長から「40周年記念行事」のこと、「たのしみな祭」のことを聞き、今後の連絡の取り方の確認、活動内容の確認を行いました。新型コロナウイルス感染防止のため、活動が制限されてしまいますが、委員のみなさん、よろしくお願いします。