3月 06 2026 春の訪れ 3年生が職員室前の花壇に植えた花の苗の多くが花を咲かせ始めています。パンジーやビオラは咲いてみないと、どんな色の花になるかわかりません。紫、黄色といろんなの花がさいています。また、1年生が植えたチューリップの球根も芽を出しました。1年生が入学するころは、きれいなチューリップが咲いていることでしょう。いよいよ共栄小学校にも春がやってきました。
3月 05 2026 先生チーム対「なかよし」グループのフットサル 昼休みに「なかよし」グループ対抗のフットサル大会を行っています。トーナメント方式で行っていますが、準々決勝から先生チームも参加しての試合が始まりました。昨日(4日)は先生チームと勝ち進んだ「なかよし」グループとの対戦でした。体育館には多くのギャラリーも押し寄せ、大きな盛り上がりをみせました。結果は1対0で先生チームの勝ちでした。いよいよ準決勝で再び先生チームが登場します。
3月 04 2026 「なかよし」グループの送る会 朝活動で異学年グループ「なかよし」で6年生を送る会をしました。8時25分にはどの教室でも時間通り5年生が司会をして送る会を行っていました。メンバー一人一人から6年生にメッセージを伝え、6年生も嬉しそうでもあり、少し恥ずかしそうでもありながら前に座っている姿が印象的でした。セレモニーが終わると、どこのグループも最後の遊びを楽しそうに行っていました。こうした異学年のグループでの関わりの大切さをあらためて感じることができました。
3月 02 2026 五年生中心の「なかよし遊び」 6年生を送る会も終わり、今日から朝活動の「なかよし遊び」を5年生がリーダーシップをとって行いました。これまで6年生がつけていたゼッケンを5年生のリーダーがつけて、前にたって遊びのルールを説明していました。まだまだぎこちなさはあるものの、どこのグループも数分後には遊びが始まり、鬼ごっごや転がしドッチなどみんなが笑顔でできるような遊びを行っていました。今週の水曜日には「なかよし」のグループでの送る会もあります。一つ一つ6年生から5年生へバトンが渡されます。
2月 27 2026 六年生を送る会 3時間目に全校児童による6年生を送る会がありました。5年生が冬休み明けから準備や入退場の演奏練習を進めてきました。そして、各学年でもそれぞれのテーマで6年生への感謝の気持ちを表現した発表を5分程度で行いました。6年生は1年生からプレゼントされたメダルをかけて少し恥ずかしそうに入場をしてきました。各学年の発表も心がこもったもので素晴らしいもので、6年生だけでなく職員もきっと何度もこみあげてくるものがあったことでしょう。6年生から各学年へのメッセージも本当に心に響いたことと思います。全校で校歌を歌うのもこれで最後となり、残すところ今年もあと17日となりました。
2月 26 2026 6年生を送る会に向けて2 いよいよ明日の3時間目に6年生を送る会が行われます。今日もそれぞれの教室や体育館からは呼びかけの声や歌声が響いてきました。午後からは5年生が体育館の飾りつけを協力して行っていました。また、1年生は6年生へのプレゼントを確認ししていました。これらの姿をみていると、4月からの成長を感じさせれます。欠席者もやや多いですが、休んだ子にも雰囲気が伝わるように、欠席者には動画をみられるように準備をしています。なんとか無事に行われることを願っています。
2月 25 2026 6年生を送る会に向けて いよいよ今週の金曜日(27日)に6年生を送る会があります。1年生から5年生の教室や体育館を回ると、それぞれの学年の出し物の練習を何度も確認しながら行っています。また、その声もどんどん大きくなり、動きもよくなっていることに感心しています。きっと当日は気持ちもさらに入り、素晴らしい発表になることでしょう。また、飾りつけを各学年で分担して作っています。インフルエンザが少し流行していて当日を無事に迎えられるか心配ですが、なんとかみんなの思いが伝わり実施できることを強く願っています。
2月 24 2026 茶碗の絵付け体験(4年生) 19日(木)の午後から校区の陶芸家若尾誠さんに来ていただき、茶碗の絵付けを体験しました。昨年の11月に自分でろくろを使って作ったご飯茶碗を素焼きしていただきました。その茶碗に自分で絵や文字を書いていきました。事前に下書きを鉛筆でうっすらと書いていましたが、子どもたちは真剣な表情で失敗しないように絵付けをしました。当日は若尾様のほかにもお手伝いに来ていただき、貴重な体験をすることができました。この後、本焼きになりますが、出来上がりが本当に楽しみです。
2月 20 2026 地域の方々による職業講話(6年) 19日の午後から6年生を対象に地域の5名の方にきていただき、職業講話をしていただきました。校区にも様々な職業に携わってみえる方々がいます。そんな方々にお声かけして、今年もこの会が実現しました。実際に仕事の様子を体験させてもらったり、仕事をやっているうえでの思いを話してもらったりと、距離が近いからこそ学べることも多くあったことが子どもたちの感想からもうかがい知れました。