1月13日(水)から、児童会による「あいさつ運動」が行われています。代表委員のメンバーが南門、北門にそれぞれ立ち、登校してくる仲間一人一人に「おはようございます」と、元気のよい大きな声で、気持ちのよいあいさつを広げていました。

ある代表委員の女子は、「私たちのあいさつに応えて、元気なあいさつを返してくれたときは、とても嬉しい。逆に、あいさつを返してくれないときは、少し寂しい気持ちになる。でも、みんなが『ぽかぽか笑顔』になるように、頑張る。」と語ってくれました。

これからも、全校の『ぽかぽか笑顔』を広げられるように、みんなであいさつ運動を盛り上げてくれることでしょう。

 冬休み明け、初めてのなかよし遊びを行いました。鬼ごっこをしたり、だるまさんが転んだをしたりするなど、各グループ(縦割りの掃除班)で工夫しながら元気よく、そして楽しく活動することができました。

 

たとえ小さな一歩でも前に向かって歩いている自分には、「私は、これでいいんだ」というまっすぐな気持ちを感じていられます。無理なく一歩ずつ、なりたい私になるために、今すぐできることを「小さな変化」を起こしましょう。

学校報「わきのしま」1月8日号(表面)

学校報「わきのしま」1月8日号(裏面)

グランドに2センチほどの積雪があり、休み時間には子どもたちが大興奮!

第一目的地に到着。オープンして2ヶ月だけに新しくてキレイで歓声が上がりました。

岐阜県現代陶芸美術館より佐々木和哉先生を講師に招き、版画の学習を行いました。遊んでいる自分の姿を版にしました。人の体が関節で曲がることを意識しながら一つ一つのパーツを作り、どんなつなぎ方をすると楽しい様子が表せるかを考えました。体が完成したら、次は、髪の毛や服、靴など細かな部分を作ります。緩衝材(プチプチ)や段ボール、毛糸など楽しい模様が出る素材を使って飾り付けました。みんな楽しそうに作成していました。