修学旅行の活動がすべて終了しました。バスの中で心に残ったことや、楽しかったことの振り返りをしながらホワイトタウンへ向かっています。修学旅行のめあて「京都・奈良の魅力を味わって、一生の思い出に残る最幸な修学旅行にしよう」を達成するために、ゆく先々でのあいさつ、時間行動、話を聴く姿勢、困った時には仲間と励まし合い、6年生として最幸にふさわしい姿がたくさんありました。修学旅行前からの日ごろの心がけを活かし、さらに現地で経験を積み重ねて、一生の思い出にができたのではないでしょうか。お家に帰ってからも、たくさんお土産話をしてくださいね。


