まちづくり市民会議主催の凧揚げ大会が行われました。雲一つ無い快晴のもと、行われました。天気が良すぎて、風がほとんどなく、凧を揚げるのには、苦労しましたが、一生懸命走って、風を起こしました。

会の運営には、子どもスタッフの皆さんが、活躍していました。

朝活動は、大縄跳びでした。霧で一面真っ白な中行われました。まさにホワイトタウンでした。そんな中、子どもたちは、かけ声や励ましの声をかけながら、取り組んでいました。

新年、明けましておめでとうございます。本年もよろしくお願いします。

今日から、令和2年の脇之島小学校が始まりました。冬休み集会の校長の話では、「なりたい自分」に関わっての話がありました。話の中で、全校児童にも、「こんな自分になりたい」について考える時間がありました。見つかった児童からは、「勉強のできる自分になりたい。」「優しい自分になりたい。」「けんかをしない自分になりたい。」などの話がありました。

「こんな自分になりたい。」全校でも自分を見つめる時間をつくります。

冬休み前集会がありました。校長から、パラリンピックに関わった話や今までを振り返った話がありました。次に、生徒指導から安全に関わった話がありました。最後に、表彰がありました。

クリスマスの日に、本年最後の読み語りがありました。いつも子ども達に、絵本や読書の面白さ、楽しさを伝えていただきありがとうございます。

4年生は、総合的な学習の時間の「福祉」の学習でアイマスク体験を行いました。多治見市福祉協議会の方から話を聞いた後、実際にアイマスクをして、介助を受けながら白杖を使って、体育館を歩きました。目の不自由な方が、すごく不安を持ちながら歩いていることや介助の難しさを体感しました。

昼休みに、なかよし遊び(掃除グループの縦割りグループで遊ぶ)がありました。雨天だったので、室内遊びをしました。

朝活動で、児童集会を行いました。最初に、全校合唱で「スマイル」を歌いました。次に、保健委員会が、インフルエンザ予防についての話がありました。せきをするとインフルエンザウイルスの飛ぶ距離や正しい手洗いの仕方などをクイズ形式で、分かりやすく説明していました。

4年生は、5校時に、総合的な学習の時間「福祉」の時間に、車いす体験を行いました。多治見市福祉協議会の方を講師にお招きして、車いすの使い方や介助の仕方などを体験しました。車いすでは、少しの段差でも大変苦労することを体感しました。

2校時に4年生、3校時に3年生が、地域の名人さんから書き初め指導をしていただきました。横の画を、水平ではなく、少し右上がりに書くことなど、丁寧に指導していただき、美しい文字が書けました。明日は、5・6年生、ひまわり学級が指導を受けます。