天気も良く紅葉もきれいな中、社会科見学で明治村に行きました。社会科で学習した明治の文化を詳しく学ぶことができました。班行動では、みんなで協力して地図を見ながら計画的に回ることができました。明治村で学んだことをこれからの学習にも生活にも生かしていきます。

11月3日(金)に多治見まつりのパレードに参加しました。たくさんの人の声援を受け、約1時間30分、一生懸命演奏することができました。

次は5年生に楽器の魅力を伝え、伝統を引き継いでもらえるようにしていきます。

1日中、ポカポカ陽気に恵まれた11月2日。

1年生は、太平公園に探検に行きました。

春に探検したときとは、景色がまったくちがっていて、

子どもたちも「はっぱが真っ赤だー」「木の実がたくさん落ちてるー」と、到着早々話していました。

1時間ほど、生活科でおもちゃ作りをするための材料となる木の実や葉など、たくさん集めて学校に戻りました。

文字通り、秋の実りいっぱいの探検でした。

 

一気に冷え込み、冬の寒さを覚えましたが、ポカポカ陽気で快晴の青空の下、ゴミゼロ大作戦を行いました。

普段から通学路として通っている遊歩道や土岐川の近くなど、感謝の気もちを込めてゴミを集めました。

台風があったためか、落ち葉や木の枝などが多かったですが、子どもたちは持っている袋がいっぱいになるまで、一生懸命拾っていました。

多治見市音楽祭に昭和小学校の代表として参加しました。

昭和小の伝統の鼓笛の魅力を伝えたいと、聞き手を意識して一生懸命演奏することができました。他の学校の演奏にも目を輝かせながら聞き入っていました。来週のパレードへの意欲もさらに高まっています。

10月19日(木)に、生活科見学で名古屋港水族館に行ってきました。

イルカショーでは、満員御礼のスタジアムで、イルカたちのスーパージャンプを見晴らしのよい最上段の列で立って見学をしました。フリスビーをジャンプでキャッチする見事な演技を見て、子どもたちから拍手と大歓声が沸きました。


その後は、おうちの人が作ってくれたお弁当を、友だちとおいしく食べることができました。


館内では、大迫力の水槽を泳ぐイルカやシャチ、ベルーガ、イワシのトルネードを見たり、小さな水槽をプカプカと優雅に泳ぐクラゲやチンアナゴをじっくり観察したりしました。普段見られない生き物を見て、子どもたちはとても喜んでいました。また、タッチタンクでは、手で直接ヒトデやヤドカリ、ナマコを触るなど、貴重な体験をすることができました。

12日(木)に楽しみにしていた生活科見学に行ってきました。子ども達は、グループで役割分担をしたり見学の順番を相談したりしながら見学の仕方について相談し、とても楽しみにしていました。当日は、どのグループも声を掛け合って、楽しく見学することができました。



快晴の秋空の下、無事に、そして盛大に運動会を実施することができました。

接戦に次ぐ接戦で、応援の声で運動場は常に盛り上がっていました。

どの子も競技や演技に真剣に取り組み、最後まで元気に頑張り続けることができました。

ついこの間まで、茹だるような暑さだったのが、とたんに朝夕に肌寒さを覚える初秋。

1年生は、生活科の授業で、学校前の土岐川周辺の遊歩道にやってきました。

先日の台風で、虫たちが流されていないか心配でしたが、子どもたちは

文字通り草の根をかき分けて、いたるところから虫や草花を見つけていました。

大物が見つかると、「とったぞー」という声や「ここにたくさんいるよ」という

声がいたるところから聞こえました。

運動会に向けて本格的な鼓笛の練習が始まりました。

暑さにも負けず、きびきびと動きながら鼓笛の練習をしています。

6年生として最高の姿が見せられるように、これからも頑張って練習をしていきます。