1年生が養護教諭の先生と一緒に、手洗いの学習を行いました。
特別な液を手に塗り、ブラックライトで照らすと、洗い残したところが光って見えます。「きれいに洗ったつもりだったのに!」と、子どもたちはびっくり。指の間や爪のまわりなど、すみずみまで丁寧に洗う大切さを実感していました。
これからは、しっかり手を洗い、清潔な手で元気に過ごそうとする気持ちを心に刻んでくれていました。


































PTAの皆さんや校長先生がつくった「夢プリン」。給食の時間にみんなで食べました。
子どもたちからは「おいしかった!」「ありがとう!」という声がたくさん聞こえ、その思いは一緒に作り、配ってくださったPTA代表の方にも届いていました。
3月11日は、東日本大震災が起こり、人と人とが支え合い、協力することの大切さを多くの人が実感した日です。この日に、みんなで夢プリンを食べたことを、この先も心にずっと残してほしいと思います。
これからも、自分の夢を大切にしながら、仲間と力を合わせて歩んでいきましょう。
*学年閉鎖に入る6年生の皆さんには、お迎えに来ていただいた時に心を込めて手渡ししました。
*この夢プリンの様子が「おりべニュース」にて放送されます。
3月21日(土)~27日(金)
毎日9:30、12:30、18:30、22:30の4回放送です。
ぜひご覧ください。
























