茶碗の絵付けの下絵書き(4年生)

11月に四年生の子どもたちが地域の陶芸家さんに指導していただきろくろを使ってご飯茶碗を作りました。素焼きをしていただきたものに今度は絵付けをしていきます。その前段階として、茶碗に鉛筆で下書きをしました。まずは、どのように絵付けをしているかをDVDでみて、イメージをつかみました。釉薬をつけて本焼きをすると見事な絵が浮かびがってくると驚きの声が起こりました。その後は、それぞれが作った茶碗に下書きをしていきました。それぞれが自分なりのイメージを形にあらわそうと頑張っていました。絵付けの様子もまたお知らせします。