3年生は今日、岩間楽器さんによるリコーダー研修会を行いました。

初めてのリコーダーに興味津々で、真剣に話しを聞く姿が見られました。

シとラの音を使ってリコーダーも演奏しました。

今週の月曜日に引き続き

2月16日(木)に新羅神社に学習にいきました。

新羅神社は児童館の隣にあり、知っている子どもが多かったです。

入る前の清め方や真ん中を歩いてはいけないことなどよく知っていました。

本殿の近くまで入り話を聞くことができ、子どもたちも興味津々でした。

神様は「柱」と数えること

平成18年に多治見市文化財になったこと

新羅神社の彫刻をした人と名古屋城の金の鯱を作った人が同じことなど

新たな発見も多い見学でした。

2月13日(月)の2・3時間目に

多治見国長邸跡と西浦庭園(御幸公園含)を見学しました。

多治見国長という人物についての歴史や

多治見市の地名の由来についてもお話をしていただきました。

西浦庭園に入ったことが初めてという子も多く

ガイドさんの話に耳を傾け、一生懸命メモをとっていました。

12月22日(木)
社会科見学へいってきました。
岐阜市歴史博物館で
「ちょっと昔のくらし」を体験してきました。
まずは、「明かりのとりかたの変化」を見させてもらい、

体験コーナーへいきました。
学校で授業をうけ、

街角で電話をかけ、
家の中を見て回り、
昔の遊びを体験しました。
昔の人の暮らしと知恵に驚かされた一日でした。
子どもたちの話をたくさん聞いてあげてください。

12月19日(月)の3・4時間目に
国語科の「すがたをかえる大豆」のまとめとして
大豆のすばらしさを学習しました。

その後、「豆腐作り」にチャレンジしました。
温めた豆乳ににがりをくわえ、

しばらくおくとかたまってくるので
すくって型に入れます。
重しをのせてできあがりました。

温める段階で少し底が焦げてしまったので
「にがい」という子もいましたが
出来たての豆腐を食べて
「お家でも作りたい」と笑顔で話していました。

読書週間が始まりました。

お家でも家族読書に取り組んでいただいていると思います。

学校でも、朝の読書の時間に、読み聞かせをしていただきました。

子どもたちも真剣に聞き入っていました。

長い文の本を自分で読み取っていく力も必要ですが、

言葉の選び抜かれた絵本を読んで、

内容についてじっくり話し合う時間があるというのもすてきですね。

まだ、読書週間は続きます。

楽しい家族読書の時間も過ごせるとよいと思います。

11月22日(火)に多治見空襲についての話を聞きました。
これは、総合の学習の一環で、昔の多治見市について学びました。
子どもたちにとっても、想像できない戦争でしたが、
吉田さんと森さんのお話をうかがい、

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お守りにした日の丸の旗を見て

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実際の銃弾を触り、
戦争の悲惨さが少しずつ理解できてきたように思いました。
昭和小学校の郷土資料室には、多治見空襲の時の銃弾の跡が残っている
校舎の一部が保管されています。
この、多治見空襲の講話を通して、
「今の自分たちは、本当に幸せなんだ。」
と多く子どもたちが感想を書いていました。

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暑くなった5月31日。

2・3時間目に駅前探検にいきました。

「お店がいっぱいある!」

「バス停やタクシーがいるよ。」

暑いながらも一生懸命見学をしてきました。

これから社会科の授業で、町探検のまとめをしていきます。

5月24日(火)

5時間目にリコーダー講習会がありました。

 3年生から始まるリコーダー。子どもたちは、とても楽しみにしています。

ソプラノリコーダーの「君をのせて」の演奏に、

子どもたちは体全体で聴き入っていました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

自分たちで「シ」と「ラ」の音を、タンギングを使って演奏。

指を動かすことが難しかったですが、上手に演奏できました。

最後に、リコーダーの種類をたくさん教えていただき、楽しんで学習できました。

6年生までには、難しい曲をたくさん演奏したり、違う管楽器も演奏したりできるようになるといいですね。

22日(金)の5時間目にイワマ楽器の岡林さんを講師に招き、リコーダー講習会を行いました。

岡林さんが実際にリコーダーで『君をのせて』を演奏しました。それを聴いた子どもたちは「とてもきれいな音でした」などとたくさんの感想をもっていました。

そして、子どもたちもリコーダーの指導を受け、実際に演奏をしました。ぎこちなさはあったものの、初めてにしては上手く演奏することができたのではないかと思っています。

この講習会をきっかけに、リコーダーを好きになり、更に上手に演奏できるようになることを願っています。講師の岡林さん、ありがとうございました。

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