「南姫小 DREAM.Project」の取組の中心である夢の付箋。1年間で集まった付箋は、なんと1200枚になりました。(昨年は600枚。2倍です!)最終日の今日も、最後の最後まで夢を書きに来てくれる子もいて、一人一人の思いが込められた付箋がいっぱいになりました。18日(日)には、この取組の集大成として、どんど焼きの火に夢付箋を入れ、神様に届ける予定です。冬の空に立ちのぼる炎とともに、子どもたちの夢がまっすぐに未来へと広がっていきますように。

冬の身体測定が行われました。身長や体重を測る前に「どれくらい大きくなってるかな?」とわくわくした表情の子どもたち。測定の前には養護教諭から「冬の体をまもろう~寒さにまけないひみつ~」の話がありました。測定が終わった子が、自分の身長の伸びを嬉しそうに教えてくれました!元気な体で冬を乗りこえようね!

1月、保健室の前に「南姫神社」が登場しました。掲示には「けんこうおみくじ」として、たくさんの健康のヒントが書かれています。おみくじを引いて大吉が出た子には、ひめトマちゃんのシールのプレゼントも!立ち止まって掲示を見たり、楽しそうにおみくじを引いたりする子どもたちの姿が見られ、冬の寒さの中にも笑顔と元気が広がっています

冬の身体測定を行いました。身長や体重を測るだけでなく、「冬の体をまもろう~寒さに負けない秘密~」をテーマに、養護教諭から健康についての話を聞きました。身長がぐっと伸びている子も多く、成長をしっかり感じます。それだけでなく、静かに待ったり、丁寧にあいさつをしたりと、測定を受ける姿にも心の成長が見られました。

大切に育ててきた菜の花が、きれいに咲きました。中心となって育ててくれた子が「ぜひ飾ってください」と校長室まで花を届けてくれました。花瓶に生けた菜の花は、毎日水を替えたり花を入れ替えたりと、大切にお世話してくれています。廊下がぱっと明るくなるような黄色の花が、子どもたちの心の温かさを伝えてくれています。

 1年生が図工で「うつしたかたちから」を行いました。ローラーを使って模様をいれた後、家から持ってきた野菜の切れ端等を使って形をポンポン押していきました。面白い形や意外な形が表れてびっくりしたり、感嘆の声をあげたり…。
 作品の完成か楽しみです。

高学年の身体測定がありました。身体測定の時には養護教諭による保健指導があります。
6年生は小学校最後の身体測定でした。「自分を大切に!」という話を聞きました。

5年生は「心も体と同じように大切にしよう!」という話を聞きました。

1月14日(水)に「朝ちょボ(朝のちょこっとボランティア)」を行いました。
急なお願いでしたが、多くの子ども達がアルミ缶とペットボトルキャップを手に登校してくれました。

今回は急なお願いをしてしまったので、本来の予定とは少し変更し、次回は26日(月)を予定しています。
次回もご協力をよろしくお願いいたします。

昨日の日差しで雪がかなり溶けてしまっていた運動場。
20分休みの後、ふと見ると、校庭にかわいい雪だるまが二つ並んでいました。
限られた雪で雪だるまを創り上げた子どもたちの創造力と、楽しげに形を思い描いた想像力に、心から感動しました。
冬の日差しに照らされて輝く雪だるまが、冷たい空気の中にあたたかなぬくもりを届けてくれました。