多治見市社会福祉協議会の「見守り講座」が行われました。

ミーティングアプリを使用して、カンボジアの方(一般企業の方)とつながり、

即興の会話を通して表現力を高める活動を行いました。

ICT機器を活用して、日本とカンボジアの文化や生活習慣について伝え合いました。

当日は中日新聞、岐阜新聞、おりべネットワークの取材も受けました。

後期生徒会執行部役員選挙が行われました。

当初、演説会はテレビ放送で行われる予定でした。しかし、演説会15分ほど前に急に停電になってしまいました。そこで、急遽グランドでの演説会となりました。

急な変更にもかかわらず、選挙管理委員会の生徒が落ち着いて会を進行しました。立候補者もプレゼンによる演説の予定でしたが、堂々と自分の公約を演説しました。そして、全校生徒がリーダーの指示でグランドに移動し、ほぼ予定通りに演説会をスタートすることができました。

前期締めくくりの生徒集会が行われました。生徒会執行部がたくさんの成果を発表しました。

1. 体育大会関係
・ 10月6日(水)に延期します。
2. 資源回収関係
・9月19日(日)【予備日9月26日(日)】に予定しておりました、第2回資源回収を中止いたします。
3. 感染症対策の徹底
・文部科学省・岐阜県・東濃教育事務所・多治見市教育委員会が発出する「学校生活の留意点」について職員で共有し指導に当たります。
・ ステージ4(レベル3)「感染爆発段階」としての対応と指導を行います。
4. オンライン授業
・ 今後も継続します。

新型コロナウイルス感染症感染拡大により岐阜県にも緊急事態宣言が発令されることになりました。本校も多治見市教育委員会指導の下、感染対策を徹底した上で通常通り学校での活動を開始します。本校では今まで行ってきた感染対策とともに次のような対策をとりながら子どもたちの学びを保障していきます。

・健康チェック、感染予防策(マスク・手指衛生・換気)の確認・対策の徹底を行います。

・感染リスクの高い活動は9月12日まで停止します。

・校外学習や就業体験や地域と連携した活動等は9月12日まで停止します。

・部活動、ジュニアクラブの活動は、9月12日まで停止します。

・体育大会及びその取組は、9月12日まで停止します。

※緊急事態宣言が9月12日以降延長される場合はさらに活動を停止する期間を延長します。

・臨時休業や自宅待機となった生徒に対してのICT機器を活用した支援の準備を進めています(約90%は終了しています)。