図工の時間に、2年生の子ども達が、毎日の生活で感じたドキドキワクワクを絵にしていました。楽しかったこと や 頑張ったこと として、桜を見たこと、シャチ・イルカのショーを見たこと、ベルーガが泡を吹いたこと、スイカを食べたこと、名古屋港水族館に行ったこと、プールに入ったこと、宮嶋精肉店に行ったこと などなど 1年間を振り返り、たくさんの思い出をよみがえらせていました。
そのいろんな思い出の一つを選び、絵で表現している子ども達の顔は、みんな素敵な笑顔でした。





5年生になると「高学年」と呼ばれるようになります。また、委員会が始まったり、新しい教科が増えたり、宿泊研修があったり…と、5年生になると新たに始まる様々な出来事もあります。そんな一つ一つを引継ぎとして、4年生の皆に伝えたい!と、5年生の子ども達が準備を進めていました。
今回、ICTの共有機能を使い、発表プレゼンを、チームの中の複数人で同時進行で作成していました。(具体的に表現すると、自分が書き込んだ内容が、同じチームの仲間のデータにも即座に反映する機能を使って作成しています。すごいです!)
子ども達のICT活用能力が格段に向上してきていることにも驚かされました!





