JFA(日本サッカー協会)さんが主宰するこの「夢の教室」プロジェクトしょうめい。
様々な競技の現役選手/OB/OGなどを「夢先生」として学校へ派遣する取り組みをしてくださっていますが、今年も本校に「先生」が来てくださいました。
「日本で立った一人のハイダイビング選手」荒田恭兵選手です。
自己紹介を兼ねて見せてくださった動画がこちらです。
すごいですね!もともとは飛込競技の選手だったそうです。恐怖心とかどうなっているんだろう?
その先生とまずは体育館で、「仲間で同時にやり遂げるために」の学習。


「みんなでゴールする方法を考えよう!」ということで、ボールが上がっている間だけ動くことができる、それ以外の時に動いたらスタート地点まで戻る、最後間みんなで一緒にゴールする、のルールをもとにゴールを目指します。



体を動かした後は、教室で「夢を持つこととそれに向かうこと」について講話をしていただきました。




子供たちの今日の授業を受けての感想を、荒田先生に送らせていただきます。
返事を返していただけるということですので、楽しみですね!
荒田先生、ありがとうございました。これからもお体に気を付けながら、さらなるご活躍を願っています!
その体育館からの移動途中に、多目的ホールでは壁から床にひもを張って、先日がんばって作ってた作品を滑らせていました。




上手に、シャ~って滑り降りたかな?
さて、寒いのは今日までと天気予報で言っていましたが、どうなるんでしょうね。気温に関係なく、みんな元気に遊んでいます。


↓ だるまさんが「ころんだ!」からの「掃除した!」です。






