今年度最後の授業参観を行いました。1~4年生は、1年間のまとめの発表を、5・6年生は助産師の村上泰子さんから「いのちの授業」の講話を行いました。

各学年で1年間頑張ってきてできるようになったことを、学校運営協議会の村瀬会長より認めていただく夢表彰を行いました。

冬場の体力づくりとして全校で短縄に取り組んでいます。

前跳び、後ろ跳びや二十跳びなどいろいろな技でたくさん跳べるよう、体育の時間や休み時間に取り組みました。

2月3日(月)7日(金)の昼休みには、体育委員会が主催した「リズム短縄」の取り組みが行われました。

1月20日(月)3年生が総合的な学習で「御幸公園」「西浦庭園」「多治見国長邸跡」を見学しました。

地域にある昔の建造物について調べ、ボランティアさんに質問しながら見学しました。

1月17日(金)阪神・淡路大震災から30年、本校では朝の会の先生の話の中で震災について触れ、地震が起きた時の身の守り方を再度確認しました。

そして、20分休みの終わりに予告なしのシェイクアウト訓練を行いました。

1月14日(火)、多治見市民病院 今井院長先生の話を聞きました。

今井院長先生が医師になった経緯や、医師、病院長として大事にしていることをうかがいました。

児童からは、多治見市民病院に入院した際、病院食がおいしかったことから、1食いくらですか、という質問や、医者になるための資質は何かという質問がありました。

1月10日朝、多治見にも雪が積もりました。

子どもたちは登校するとすぐにグラウンドの雪で遊び始めました。

朝の音楽が鳴るまで遊び、音楽が鳴り始めたら、すっと教室に入るなど、メリハリある行動が大人に言われなくても当たり前にできる昭和の子どもたちです。

読書週間の取り組み第2弾は、ペア読書です。

6年生がペアの1年生に、5年生がペアの2年生に、読み聞かせを行いました。

4年生はペアの3年生に選書会で自分が選んだ本について紹介し、一緒に読みました。