生活科の学習から変わって、3年生では「理科」を学習します。(生活科が理科と社会科にわかれます。)その第一歩として「春の生き物をみつけよう」という単元に取り組みました。さっそく子ども達は、学校敷地内の春の生き物をたくさん探し、iPadで撮影する姿が見られました。
途中、1年生が「命を守る訓練」の練習をしていたので流れでパシャリ📷










五つ葉のクローバーは、通常3枚の葉を持つクローバー(シロツメクサ)の中でも非常に珍しい変異種です。四つ葉のクローバーよりもさらに希少で、見つかる確率は「100万分の1」とも言われています。
また、諸説ありますが、五つ葉のクローバーは、「財運」などの縁起の良い意味を持ち、見つけること自体が幸運とされ、アクセサリーやお守りとしても人気があります。
なんと なんと その五つ葉のクローバーが南姫小で見つかりました!
6年生の子が見つけ、校長室まで持ってきてくれました!
さらに、なんと なんと 「校長先生あげる!」と言うのです!!
そんな貴重なものをもらってしまっては申し訳ないので、校長室前に展示して、全校児童に紹介するとともに、HPでもご紹介して、幸せのおすそ分けとしました。



ずっと気になっていたことがあります。
それは、昨年の「夢プリン」の取組について、おりべネットワークさんに、しっかりと感謝の気持ちを伝えられていなかったこと…
と、そこで、少し遅くなりましたが、改めて、校長室の外の掲示を使い、「感謝の気持ちで桜をいっぱいに咲かそう!」とお昼の放送を使って全校に呼びかけました。すると、さっそくサクラの付箋に感謝の言葉を書いてくれる子がたくさん校長室の外に集まってきてくれました。一番最初に来てくれた子はやはり6年生!!さすがです!
感謝の言葉で、サクラをいっぱいに咲かせ、おりべネットワークさんに届けようと思っています。





