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3年生が自分たちで練り上げた政策に基づいて、模擬選挙を実施しました。多治見市選挙管理委員会の協力で、先の衆議院議員選挙で使われた “本物” の投票用紙や投票箱を使った本格的なものです。生徒たちも緊張気味に投票していました。

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今年の「継泉の会」のテーマは “仲間とともに” です。表面的な姿や形を真似るのではなく、3年生が仲間とともに学んだり、活動したりするときに大切にしてきた、目に見えない “思い” を受け継いでいきたいものです。

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生徒会執行部主催の水曜ステージを金曜日に実施しました。今回が今年度最後です。今回の “目玉” は、学年の枠を超えて自主的に結成された合唱団です。比較的少人数の編成でしたが、迫力があり、質の高い合唱を披露してくれました。

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3年生の社会科の授業の一環として、選挙の仕組みを理解し、有権者としての心構えを身につけることを目的に主権者教育を実施しています。今日は、多治見市議会議員や社会福祉協議会の皆様をアドバイザーとして迎え、生徒たちが考えた政策をより現実的なものにするよう助言をいただきました。快く引き受けてくださった皆様に厚く御礼申し上げます。

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多治見市社会福祉協議会の協力のもと、「認知症について正しく理解し、地域の一員としてできることを考える」を目的にした認知症サポーター養成講座を1年生が受講しました。生徒たちも自分事ととらえ、真剣に議論する姿が見られました。

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小泉ボランティアズが実施している小学校のペットボトルキャップ回収を、先月から常設回収に変更しました。小学生の皆さんの協力で予想以上にペットボトルキャップが回収できています。これからもよろしくお願いします。小泉ボランティアズでは、この活動をさらに進化していけるように、新しいアイディアを検討しています。乞うご期待!

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1年6組が中学校理科部会の授業公開をしました。スライムを使った実験を通して、火山の形がマグマのねばりけの違いによることを、個人で考え、仲間と交流し、理解を深めていました。参観した先生方から生徒たちの学びに向かう姿勢を高く評価していただきました。

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保体委員長の発案で、「全校生徒が繋がりをもち、楽しくすごす。」を目的にして、全校レクを行いました。たくさんの生徒・教職員の笑顔あふれる時間になりました。