今朝も早朝から、方位石碑から駐車場付近までの側溝をきれいに掃除するボランティアの姿がありました。
早朝といえども、額にはたくさんの汗をかきながら掃除しつつ、出勤してくる職員に対して作業の手を止めて元気な挨拶をする姿もありました。
今日だけでなく、今までもこれからも続いていくことが素敵な姿です。自分たちで、過ごしやすい学校の環境を作ろうとする「活力」と「思いやり」の姿でした。


今朝も早朝から、方位石碑から駐車場付近までの側溝をきれいに掃除するボランティアの姿がありました。
早朝といえども、額にはたくさんの汗をかきながら掃除しつつ、出勤してくる職員に対して作業の手を止めて元気な挨拶をする姿もありました。
今日だけでなく、今までもこれからも続いていくことが素敵な姿です。自分たちで、過ごしやすい学校の環境を作ろうとする「活力」と「思いやり」の姿でした。


正門を上がってきたところに方位石碑があります。そこの側溝には草が生えるほど土が堆積しています。緑が豊かな南中では校務員さんや管理職だけでは草木のコントロールができません。そんな中、副会長の呼びかけで、今日は堆積した側溝の土を出そうと動きました。汗びっしょりになって土をかき出してくれました。また、刈った草を山にして処理する準備もしてくれました。活力を感じています。

小浜市阿納地区での体験をすべて終了し、退村式で阿納地区の方へ感謝の気持ちを伝えました。最後は、昨日撮影できなかった集合写真を阿納の方と一緒に撮りました。みなさんの笑顔で締めくくれました。
予定より20分ほど早めて、多治見へ戻ります。ホームページでの活動紹介はこれにて終了します。2日間ありがとうございました。
先ほど自分で捌いた鯛を刺身と塩焼きでいただきました。自分で釣って、自分で捌いて、美味しく命をいただきました。

鯛捌きでは、写真パネルで工程ごとに説明を受け、自分で釣り上げた鯛を捌きました。細かなところは各レーンにサポートしてくださる阿納の方に質問して聞きながら行いました。
