今年度最後の授業参観を行いました。雪がちらつく寒い日となりましたが、多くの保護者の皆様に生徒たちの姿を見ていただくことができました。書いたノートをその場で見てもらったり、話し合いに参加してもらったりと参観日ならではの活動をしていたクラスもありました。いつもより緊張した様子でしたが、保護者の方に見てもらえることを喜んでいる生徒が多いように感じました。お忙しい中、来校していただきありがとうございました。

今年度最後の授業参観を行いました。雪がちらつく寒い日となりましたが、多くの保護者の皆様に生徒たちの姿を見ていただくことができました。書いたノートをその場で見てもらったり、話し合いに参加してもらったりと参観日ならではの活動をしていたクラスもありました。いつもより緊張した様子でしたが、保護者の方に見てもらえることを喜んでいる生徒が多いように感じました。お忙しい中、来校していただきありがとうございました。

今日の調理実習は、鮭のムニエルを作りました。調理室からは、バターのいい香りがあふれていました。菜箸で鮭をひっくり返すのが難しく、身がバラバラになってしまった生徒もいましたが、とてもおいしそうでした。調理実習も2回目となり、1回目よりは段取り良く進めることができました。
(写真は、別日に行われた同学年の実習の様子も含まれています。)



多治見市教育長さんが来校され、「教育長賞詞」の授与式が行われました。
地域のボランティア活動に積極的に参加した生徒たちが表彰されました。
今回表彰されたのは、3年生12名の生徒です。
3年生はあと1か月で卒業となりますが、卒業後もこの経験を生かして、様々なことに挑戦していってほしいです。

2年生では、キャリア教育の一環として、さまざまな職業の方とオンラインで交流しました。マジシャン、映画監督、ファイナンシャルプランナーなど普段かかわりが少ない職業の方々の話を聞いたり、質問したりすることができました。


多治見市の高齢福祉課と地域の包括支援センターの方を講師にお迎えして、認知症サポーター講座を行いました。認知症になっても住み慣れた地域で安心して暮らせるまちづくりのために、一般市民や介護に携わる人が、認知症を理解し、正しいケアができるように学ぶ講座です。脳の役割に加えて、認知症の方との関わり方や認知症の方の家族の気持ちについて教えていただきました。多治見市の取り組みでもある「認知症高齢者等みまもりシール」についても知ることできました。

