ピアゴ多治見店さんのご厚意で、スーパーのバックヤードなど普段目にすることのないところを見ることができました。大きな冷蔵庫の中に入ったり、加工をしているところを見たりして、いろいろな努力があることを知りました。

学校の図書館との違いを見つけてきました。42万冊もあるんだ、陶器の本が特に多いのが特徴なんだなどなど、たくさんの秘密を見つけてきました。楽しみながら、実際に物を見て学びました。学校で、まとめ友達とも交流し、さらに広げることができました。

4つの学級がそれぞれの日付で、食育センターの見学をしました.給食が実際にどのように作られているのかを知ることで、大切に食べることへつながるといいですね.相当、頑張って作ってますよ!!

6年生は修学旅行を控え、準備に向けて日々取り組みをしています.集会をしてさらに意識を向上し、みんなで良い時間を作ろうと頑張っています!!

全校の歯科指導が終わりました.毎年行っていますが、自分の歯を自分で大切にできる習慣がつくといいですね.

今日も代表者が力強く話をしました。どの子も学級のがんばり目標をしっかり話していました。校長先生からは後期の見通し、宝物を作ろうという話を聞きました。さあ、ワクワクの後半戦スタートです!1

校長先生から節目お話がありました。その節目は人がまっすぐに伸びるために大切な物です。その節目が今日であることを改めて確認しました。各学級の振り返りと、委員長の話はとてもしっかりした口調で話しました。自信と頑張りの表れですね。

以前にも紹介しましたが、エルマーさんが毎月2回も図書の本を修理に来てくれています。おかげで多くの本が再度使えるようになっています。本や物を大切にする心を育てていきます。人間の根っこの部分です。

工作や絵画、どちらも子どもの思いや願いを形にすることを大切にしています。こうかきなさいではなく、何が好きなのどんな素敵な○○にしたいのなどと問いかけることで想像を膨らませ、それを表現することを楽しめるようにしています。

4年生は身近な福祉について学んでいます。視覚障がいの方のお話を直接聞く機会がありました。僕らができることが実は簡単ではないこともあることを学んでいました。多治見であっても不便なところあまだまだあることも知りました。子どもたちはたくさんメモを取って、質問もたくさんして意欲的に学びました。