「挑戦」する姿

 前回の投稿直後から、Webシステムのメンテナンスのためホームページの閲覧・編集など停止していましたが、先ほど無事に更新されました。よかったです!
 
 今回は少し前の活動の様子ですが、グラウンドでいろいろな取り組みが行われる中、何とか早くなるように工夫したり、声援を送ったりする姿や、成功するまで終わらないぞ!と挑戦する姿がありました。そんな姿の紹介です。

 1年生は障害物リレー。バトンをどう渡すか、どんな声をかけるか、いろいろ考えてがんばりました!

 2年生は、1年生の子たちに遊んでもらうためのおもちゃ作りです。いかに楽しんで、喜んでもらえるものが作れるか、に挑戦です。

完成と、1年生を招待した時が楽しみですね!

6年生の子たちは、体育の授業の前に軽くアップのつもりで、全員の足のトンネルをボールがくぐり抜けることができるか⁉に挑戦です。すぐ終わるはずが(そう思って撮影を始めましたが)…。

 終わらない。簡単そうに見えますが、前の人で見えにくかったり、急にボールが跳ねたり曲がったりするので、なかなか最後までボールはたどり着けません。アツくなってきました。

後ろの人が全然ボールに絡めない(;_:)ということで、前後入れ替え。

そして!ついに!! おめでとう!

「たかが、こんなこと」かもしれない。「されど」感動だね。