7月2日、多治見警察署の方を講師に招き、情報モラルについて学びました。SNS上のトラブルや、仲間内だけでアップロードした写真がいつの間にか自分の知らないところに流出していること、また、報道されている闇バイトなど様々な気を付けなければならない事を学びました。
世界と気軽に繋がる便利なツールも、一歩間違えば危険なものになります。ネットモラルを守りながら、世界とうまく関われるようにしていきましょう。

 7月1日の「あいさつで絆の日」、あいさつ活動を地域の方や小学生と一緒に行いました。


 また今年度も、根本小出身の生徒会役員が根本小へ出向き、あいさつ活動を行いました。

 6月30日に、3年生が「いのちの授業」で『生』と『性』について学ぶ機会がありました。講師の方の話を聞いたり実験などを通して、いのちの尊さや、自分自身を大事にすることについて改めて学ぶ貴重な機会となりました。

【命は儚く、小さく、1人一つだけ、そんなことも改めて感じさせられるような話でした。親の大切さ、偉大さを知りました。】(生徒の感想より)