6年生 高齢者疑似体験

 社会福祉協議会の方やサポーターの方をお招きし、福祉教育の一環として「高齢者疑似体験」を行いました。体におもりを着け、関節を曲がりにくくする装具をつけ、白内障の見え方になるメガネと音を聞こえにくくするイヤーマフをつけて、体育館の障害物を介助を受けて乗り越えていきました。超高齢社会において、この子達が優しくしてくれることを願って。