後期初日の10月15日は、市内一斉で挨拶活動に取り組む「挨拶で絆の日」です。

多中の生徒会役員だけでなく、多治見高校の生徒・先生、地域の民生委員さん、PTA役員やまちづくり市民会議の皆さんと、多くの方々の参加で、元気よく挨拶活動をしました。まだまだ夏服での登校が多い中、さわやかな秋風にふかれ、さわやかな後期のスタートでした。

令和元年度後期生徒会役員の認証式を行ないました。

生徒会だけでなく、学級も新たな組織で再始動します。生徒達の活躍が楽しみです。

前期まとめの生徒集会を行ないました。

各委員長からの前期の活動をふり返る話しの後、前期の財産を確認する話し合いが行なわれました。全校生徒が積極的に挙手・発言し、学級の良さ・仲間の良さを前期の財産として発表し交流しました。

多治見中学校らしさにあふれた、素晴らしい集会でした。

9月18日、「越えてゆけ!」~殻を破り、本音でぶつかる~ をスローガンに掲げ、体育祭を行ないました。生徒会・応援団が中心となり、生徒自身が考え、生徒自身の手で作り上げる体育祭となりました。

9月8日(日)に3年生保護者・生徒とPTA役員・職員で環境整備作業を行ないました。普段の掃除では手が回らない、校舎内の窓や高いところの雑巾がけ、運動場の草むしり、側溝の砂出し、運動場周り斜面の草刈りなどをして頂きました。体育祭に向けて、学校環境が整いました。ご協力ありがとうございました。