6月30日に、3年生が「いのちの授業」で『生』と『性』について学ぶ機会がありました。講師の方の話を聞いたり実験などを通して、いのちの尊さや、自分自身を大事にすることについて改めて学ぶ貴重な機会となりました。
【命は儚く、小さく、1人一つだけ、そんなことも改めて感じさせられるような話でした。親の大切さ、偉大さを知りました。】(生徒の感想より)
6月30日に、3年生が「いのちの授業」で『生』と『性』について学ぶ機会がありました。講師の方の話を聞いたり実験などを通して、いのちの尊さや、自分自身を大事にすることについて改めて学ぶ貴重な機会となりました。
【命は儚く、小さく、1人一つだけ、そんなことも改めて感じさせられるような話でした。親の大切さ、偉大さを知りました。】(生徒の感想より)