運動場に雪が積もり、子どもたちは大喜びです。雪に埋もれた花の苗も太陽の光を浴びて元気を取り戻しました。


朝活動の時間に学級を二つのグループに分け、「8の字跳び」にチャレンジしています。休み時間には「多治見市なわとびカード」の跳び方にチャレンジする姿も見られます。


1/10

宮城道雄作曲「春の海」が流れる中、全校児童が書き初め(1・2年硬筆、3~6年毛筆)に取り組みました。日本の伝統文化として、心を落ち着け、姿勢を正して、一文字一文字をていねいに書き上げることができました。

 

 

1/10

エルマーの会の方による語り部があり、子どもたちは物語の世界を想像しながら、「大福もち」という昔話を楽しみました。エルマーの会の方には、図書館の本の修繕も行っていただきました。


 

12/26

冬休み前の全校集会が行われ、整然とした雰囲気の中で行うことができました。夏休みからの様々な表彰も行われました。冬休み後は1月9日から始まります。

 

本日、6年生が元県議会議員、陶技学園理事長の宮嶋和弘様を講師としてお招きし、「人として生きるための基本」をテーマとして特別道徳授業を受けました。先生のイラストや漢字の仕組みを通したお話や「苦を逃げずして楽を追わず」「反省しても後悔するな」など、心に残るお言葉に子どもたちはじっと耳を傾けながら、家族愛、勉強の基本、礼儀の大切さ、感謝の心、自然の力などについて学びました。また、金魚やウサギが出てくる手品もご披露いただき、子どもたちを魅了していました。


12/14

1年生で算数の授業研究会を行いました。子どもたちはブロックを操作したり、式で考えたり、言葉で説明したりしながら、ひき算のやり方をたいへん意欲的に学ぶことができました。


 

今週はPTAあいさつ運動(12/13)、赤い羽根共同募金運動(12/11~13)が行われ、校門では元気なあいさつの声とともに児童会メンバーによる募金を呼びかける声が響いていました。募金では3万円を超す金額を集めることができました。ご協力ありがとうございました。


2020年東京オリンピック・パラリンピックのマスコットキャラクター候補が廊下に掲示されており、休み時間には子どもたちが集まり意見や感想を交わしています。一人一人が三点の中から選んで投票し、12月18日に学級ごとで集計します。