11月27日に5年生の総合の授業で社会福祉協議会の方々にご協力いただき、ボッチャ交流会を行いました。講師の先生は20人以上いらっしゃり、体育館のアリーナがスポーツの試合会場みたいになりました。講師の方々と一緒に楽しみました。

 11月25日に6年生が図工の授業で粘土作品を作りました。今年はペン立てを作りました。形も広さも個々で思い思いの形と模様の作品でした。完成するのが楽しみです。

 11月21日に3年生が校外学習で多治見市北消防署へ見学に行きました。私たちの生活を支えている消防署の施設を見学したり、働く人の話を聞いたりしました。いざというときのために、日ごろから訓練をして、備えていることを知りました。

 11月21日に6年生が社会科見学で明治村へ行きました。今勉強中の明治時代にタイムスリップしたような村でした。SLに乗ったり、歴史的な建造物や博物館を見てまわったりして、明治時代を体感しながら歴史を学ぶことができました。

 11月18日に2年生が、図工の「思い出を形に」の授業で粘土作品を作りました。魚や亀など思い思いの作品を作りました。小さい粘土をくっつけたり、角などのボツボツを引っ張り出したり、ヘラで模様を作ったり、上手にできました。

 11月13日に多治見市社会福祉協議会の方々を講師に招いて、ボッチャ体験をしました。ボッチャは、白い的球(ジャックボール)に赤と青のカラーボールをどれだけ近づけられるかを競うパラリンピックの正式種目です。現在では障害の有無や年齢、性別に関わらず誰もが楽しめるスポーツとして普及しています。「モルックみたい」と恵那山層での活動を思い出しながら楽しみました。