劇団田楽座のお祭り芸能を鑑賞しました。体育館内の密集を避けるため二部構成とし、低学年と高学年が分かれての鑑賞としました。「太神楽」を皮切りに、太鼓と笛を使って小気味よいリズムで全国各地のお囃子を演奏していただきました。子どもたちからは自然発生的に手拍子が生まれ、子どもたち自身が伝統芸能の世界にどっぷりと引き込まれていることが分かりました。郷土芸能に触れる機会の少ない子どもたちにとって、貴重な時間になったと思います。

  

本日、2年生の校外学習がありました。中津川市こども科学館、瑞浪市化石博物館、学びパークに行ってきましたが、どの施設でも子供たちは興味津々で、充実した1日になったようです。

3年生は総合の時間にホワイトタウンについて学習しています。今日は、脇之島公民館に見学に行き、どんな施設なのか取材してきました。

 

算数の時間には、巻き尺を使って岩や池の長さを測りました。

3年生では、図画工作の時間に「魔法の帽子と杖」を作りました。一人一人が想像力を働かせながら帽子や杖の形や色を工夫し、自分だけの「魔法の帽子と杖」を作っていました。

 

下の写真は、10月14日(木)の6年生の学習の様子です。家庭科の「エプロン作り」と図画工作の「風景画」にとても集中して取り組めていることが、写真からも伝わってきます。