開校30周年記念式典が執り行われ、多くの方にお祝いしていただきました。佐藤梓さんに作詞・作曲していただいた「Smile~笑顔の輪をつなごう~」を全校で歌いました。

その後の脇っ子フェスティバルでは、日頃のがんばりを発表しました。どの学年も元気いっぱいの素敵な合唱と合奏を披露しました。

記念式典とフェスティバルの後には、多治見市社会福祉協議会の方も来てくださり、赤い羽根共同募金を募りました。お越しいただきました保護者や地域の方々、ご協力ありがとうございました。

😀 おりべネットワークで、記念式典の様子が放送されます。放送日・時間は以下の通りです。ぜひご覧ください。

放送日:11/20(月)21(火)25(土)26(日)

放送時間:7時半~ 9時半~ 12時半~ 18時半~ 22時半~

道徳の授業を公開する道徳参観日でした。どの学級でもじっくり考えたり、自分の考えを発表したり、自分の経験をプリントに書いたりして、よりよい生き方について考えました。

20分休みには、保護者の方と一緒に遊ぶ姿がたくさんみられました。お忙しい中、子どもたちと触れ合っていただきありがとうございました。

🙂 ありがとうございました。

なかよし班ごとに、各ブースでの遊び方や自分の役割を確認しました。魚釣りや脇小クイズなど、どのブースも楽しそうです 🙂

岐阜県警察本部生活安全総務課 幼児等連れ去り事案未然防止教育班「たんぽぽ」の方々を講師にして、1・2・3年生が、連れ去り防止教室を行いました。「自分を守るために距離を保つ」「目を見て対応する。」「大声で助けを呼ぶ」「走って逃げる」など、自分の命を守るために、声かけ等に対するの対応の仕方について、教えていただきました。学んだ後に、◯✕クイズで、確かめをしてくださいました。

 

後期の始業式を行いました。校長はアンパンマンのような勇気や優しさ、おもいやりの心を大切に、さらに「笑顔あふれる脇小」にしていきましょうと話しました。代表児童の6年生は、「卒業に向けて、脇っこフェスティバルなど、後期の取組も頑張りたい」ということを堂々と話しました。

 

99日間の前期が、終了しました。終業式の校長の話では、子どもたちと「思いやりの木」を見ながら「おもいやりの心が育ってきたこと」を確認しました。表彰もあり、みんなで頑張りを讃え合いました。

佐藤梓さんが30周年の記念歌を披露してくださいました。歌詞には、子どもたち・おうちの方の想いがたくさん詰まっています。

😀 Smile~笑顔の輪をつなごう~ 😀

脇っ子フェスティバルの全校合唱に向けて、これから練習をしていきます。

♡創立30周年記念事業「アドバルーンリリース」は、皆様のおかげで大成功でした。子ども達はもちろん、参加して下さった皆さんの心に残る行事となりました。ありがとうございました。

😛 早朝6:00お父さんを中心としたボランティアが体育館に大集合!600個余りの風船を膨らませました。

🙂 カウントダウンと共に、みんなの夢を乗せた風船が大空に舞い上がると、会場からは歓声が上がりました。風船を見送りながら、みんなで校歌を歌いました。校歌ができた時も、運動会で初披露したそうです。

運動会の「ふれ合い玉入れ」では、4年生と地域の方が玉入れを楽しみました。また、テントでは、沢山の地域の方が、終日子どもたちに熱い声援をおくって下さいました。ありがとうございました。

😛 テントの片付けには、「自治会トラック」出動!地域の皆様も、保護者の皆様も、沢山の方が手伝って下さいました。本当にありがたく思いました。