2/8(水)の6時間目に、NTTドコモインストラクターの方に来ていただき、「スマホ・ケータイ安全教室」が行われました。スマートフォンを中心に、トラブルを未然に防ぐための知識や心構えについて、具体的な事例を通して知ることで、生徒たちは、今後の生活に生かそうという気持ちをもつことができました。

2/13(月)(一部の学級を除く)の帰りの会の時間に、3年生と1年生のミニ交流会が行われました。学級合唱の発表、3年生から1年生へのメッセージ、1年生から3年生へのメッセージ、合同合唱と盛りだくさんの内容でしたが、心が温まるよい時間となりました。

 

2/14(火)特別支援4校交流会が行われました。一緒に遊んだり、話したりすることで交流を深めることができました。どの子も、穏やかな表情で活動していることが印象的でした。

2/14(火)3年生の「立つ鳥活動」が行われました。残念ながら様子を紹介する画像はありませんが、3年間お世話になった学び舎に対して、感謝の気持ちを「清掃」という形で表す姿を見ていると、すがすがしい気持ちになりました。

2/4(土)に、多中教育の日が開催されました。本年度最後となる授業参観では、どの学級のどの生徒も、1年間の授業の取り組みの成果を発揮しようと頑張ることができていました。今の多中を象徴する落ち着いて学習に取り組む様子を、保護者の皆様に見ていただけたと思います。授業参観後には、60周年記念講話第3弾として、ラジオパーソナリティ・書道家である矢野きよ実さんを講師に迎え、「誰も一人では生きられない」を演題に貴重な話を聴くことができました。東日本大震災に被災した子どもたちとのかかわりに関するエピソードや生きることに対する熱いメッセージは、とても心に残るものでありました。学校評議員会も開催され、多治見中学校の教育活動について、貴重な意見をいただくことができました。