10月30日(木)に、2年生が校外学習で名古屋港水族館に行ってきました。

11月15日(木)に行われる長縄大会の取り組みについて発表がありました。スローガン「心を一つにして目指せ最高記録」と、スローガンに向けて3つの大切なことや学年に合わせた具体的な方法を話しました。また、長縄の実演もしました。現在どのクラスも心を一つにして絆を深めようと長縄に取り組んでいます。

10月26日に、東京から来られたQuintet H(クインテットアッシュ)(木管五重奏)の演奏を聴きました。5つの楽器(オーボエ、クラリネット、ファゴット、フルート、ホルン)を楽しくわかりやすく紹介してくださいました。山の音楽家じゅんばん協奏曲では、それぞれの楽器の音色を聴かせてもらいました。また、子ども達になじみのある曲で楽しませてくれました。子ども達は、実際の楽器の音色を聴いて感動していました。

10月23日に行われた東濃地区教育推進協議会研究会は、参加者474名を迎え、13の学級で公開授業が行われました。どの学級も安定していて、しっかりと授業に取り組む素晴らしい子ども達の姿でした。
PTAの方々には、下校指導、駐車場の誘導、受付、来賓の接待、校内案内、発表会場設営、テントの撤収、号外の取材、号外の配布等ご協力ありがとうございました。

4年生が25日(木)に行われた多治見市音楽祭に参加しました。
夏見休みあけから、休み時間を使って一生懸命練習してきた成果を発揮し、114人の心が一つにとなった歌声は演奏を聴いているすべての人を感動させるものでした。鑑賞する姿もとても素晴らしい姿でした。

4年生が、10月25日の多治見市音楽祭に精華小学校の代表として参加します。曲は3曲で、「子どもの世界」、「歌の虹」、「ヤングマン」です。合唱と合奏で、手話があり工夫を凝らし、心を一つにした歌声を披露しました。毎日練習に取り組んできたすばらしい成果を発揮しました。
その後、PTAの保護者の方が、4年生の応援として、夜練習してきた「キセキ」を歌いました。
保護者の方の温かい心を感じ、良い交流ができました。

学校長からは、前期自慢できることがいっぱいできました。それは、一人一人が自分のできることを精いっぱいやろうとしたことや、みんなが一緒になってやれることに挑戦したからです。後期は、できるようになったことを増やそうというお話がありました。
児童代表として、3年生と6年生の一人が、前期を振り返ってと後期の抱負を話しました。
任命式では、児童会執行部6名と、8つの委員会の委員長が、抱負を述べ、任命書が渡されました。