学校長からは、「えがお やる気」を合言葉に4月から一生懸命にやってきたことの成果が多く見られたこと、夏休みの生活では、「~しなさい。」と言われる前に、自分から「~やるよ。」と言って気分良く生活できるようにしよう。8月29日にみんなが元気で集まることができることを楽しみにしていますという話がありました。
生徒指導の日下教諭からは、夏休みを「安心・安全」に過ごすために、
①交通事故に合わないようにする。特に飛び出しに注意する。
②池・川は子どもだけでは絶対に行かない。
③自転車はヘルメットをかぶりスピードを出さない。
④花火はおうちの人と一緒にやる。
⑤出かけるときは「誰とどこへ、いつ帰るのか」家の人に伝えて遊びに行く。
⑥用事もないのに子どもだけでお店に入らない。
⑦お金の貸し借り、お金や物をあげたりもらったり貸してあげたりしない。
などの話がありました。