思い出でいっぱいのランドセル

6年生の図工では、現代陶芸美術館の先生を講師に招いて「絵画学習」を行ないました。題材は『ランドセル』。半年後に卒業を控え、6年間毎日共に学校に来た「ランドセル」。そこには様々な思い出があります。一人一人に、それぞれ違った思いがあります。同じランドセルでも自分なりの表現で、しかも6年間の思いを込めて書くことができるとよいですね。

真剣にランドセルと向き合う姿がステキです。きっと満足できる作品ができあがることでしょう。